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「
psytet
」の続編として譜面を制作していた
「難譜面の限界に挑戦してみる」シリーズ第2弾、になります。
音を拾いつつ自分のセオリーの許容範囲内で出来る限り譜面を詰め込んでみたのですが、
やはりどうしても☆10程度の難易度になってしまう、という事で
後半のギターソロ地帯で大暴れしてみました。結果恐ろしい事になってしまった...
判定やゲージ増加量などで極端に難易度を上げるのは正直好きではないので
あくまで気持ち程度、を心がけて判定とゲージを少しだけ厳しくしています。
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